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青ソロで逝く 闇の牙城
今日、お墓参りの帰りに日帰り銭湯によってサウナに入りすぎて湯当たり?状態になりましたw

過ぎたるは及ばざるが如し、名言ですね!


さて、延び延びになっていた“闇の牙城”のソロ報告です


闇の牙城

Lv無制限なし・6人制限・制限時間30分。エリアはゴユの空洞。
進入前にかけた強化魔法の類は全て解除される。

クリア条件は「Count Bifronsの撃破」。
敵はデーモン族のCount Bifrons、オーク族のOrcish Muscle(モンク)とOrcish Mangler(戦士)が各2体ずつの計5体。
バトルフィールドが非常に狭いので、準備前にいきなり絡まれないように注意。

Count Bifronsは攻撃力はかなり高めであるが黒魔道士タイプであり、こちらから接近したり一定以上体力を削ったりしない限り自分から近寄ってくる事は無い。使用する魔法はスリプガII、バインガ、ファイガIIIの3つ。
スリプガIIの頻度が高いので、事前に毒薬やエルシモパキラの実など準備しておく事。
睡眠魔法に対して完全耐性を持ち、他の弱体魔法も入り辛い。
スタンやテンポラルシフトは有効。ヘッドバットは使用者の青魔法スキルと魔命にかなり左右される。
また、特殊技「ヘルボーンヨープ」(範囲攻撃・空蝉全消去・700程度の魔法ダメージ?+暗闇)を使用する。
また定期的にヘイトリセットを行う。魔法や特殊技がトリガーにはなっていないようだ。

Orcish MuscleとOrcish Manglerはそれぞれ睡眠魔法が有効。強さは大した事が無いので、開幕と同時にスリプガで寝かせてしまい、先に倒してしまうのも良い。この場合はCount Bifronsのファイガ対策にバファイラをかけたり、ファイガに対するスタン役を準備する等の対処をしておく事。
尚、このオーク達はCount Bifronsの魔法発動に連動して目を覚ますといった証言が複数挙がっているので注意。

Count Bifronsの「ヘルボーンヨープ」が非常に強力。バトルフィールドがとても狭いので、戦闘場所を上手く壁際に誘導しないと後衛を巻き込んでしまうので注意したい。発動までに若干の溜め時間があるので、こちらもスタンで止めると戦闘が楽になる。この場合、スタン役は3人はいた方が良いかも知れない。




非常に狭いBFですが、動かなければ大丈夫。死んで敷居直しする場合もスタート位置から後ろなら感知されること無く建て直しが出来ます。


青/赤 で突入、装備・食事は以前と変りなし、この状態でオークからの被ダメ10-30 回避率 70%  デーモンからは被ダメ100程度 回避率 50% でした。


戦闘の流れとしては、リレをしてプロシェル・メタルボディ・バッテリ・リジェネーション・コクーン・ファランクスを使ったらオークに抜刀をして突撃

敵が集まってくるので テンポ→ヤーン で雑魚を寝かせます。

アビ全開で一気に雑魚を殲滅してします訳ですが、デーモンの魔法 ファイガ?みたいがトリガーで目を覚ますようなので起きてきたらAバーストorテンポを使ってから寝かせるか、面倒ならそのまま無視でもいいかもしれませんw

雑魚を殲滅終わるくらいにはこちらはもうボロボロなはずなのでw 一度死んで体制を立て直すといいと思います。

寝かせ対策に服毒して再開します。デーモンはファイガ・wsのヘルボーンヨープが痛いですが、ヘッド・テンポのスタンが入りますのでさして怖い敵では無いです。


ちなみに私の時は突撃→寝かす→デーモンの魔法ですぐに起きてタコ殴り→寝かさないでそのまま戦闘続行、gdgdになりながら雑魚殲滅→立て直す為に1回死ぬ。この時およそ10分程度なので時間はかなり余裕があります。

デーモンもオカルテーションとヘッドで相手の攻撃を潰せるので楽々とクリアー出来ました。


今、すこしづつアルタナMを進めていますが、もうすぐ最後、ここまで長かったな・・・
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青ソロ | 【2011-04-13(Wed) 01:17:50】
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